2012(平成24)年の「重大ニュース」と「200字コメントコンクール」で構成。学生(高校生、大学生、専修学校生)たちが現代社会をどう見ているかを調査・集計。
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 ホーム > GKS・ジャーナリスト(G・J)大賞 > 第3回(2012年/平成24年)
第3回(2012年/平成24年) GKS・ジャーナリスト大賞(G・J大賞)
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2012年をこう見た!
− 私たちの想いを伝えたい −
『重大ニュース』と
『200字コラム』コンクール

第3回「GKS・ジャーナリスト大賞」(G・J大賞)調査報告



現代用語能力検定」「作文検定」「小論文検定」を主催する、内閣府認証NPO現代用語検定協会と株式会社ケーエスコーポレイションでは、第3回「GKS(Global Knowledge for Students)・ジャーナリスト大賞」(G・J大賞)を実施いたしました。
この事業は、2000年から行なわれていますジュニア・ジャーナリスト大賞(J・J大賞)と同じ趣旨で実施され、高校や大学、専修学校へ通う生徒・学生を対象にしたものです。
『重大ニュース』と『200字コラムコンクール』の応募で構成されており、NPO仕事の架け橋、NPO次世代教育推進機構、NPOベターライフスタイル、株式会社専門学校新聞社、(株)自由国民社、教育開発出版(株)の協力を得て、2012年11月26日〜12月14日を調査期間として実施、その集計結果を報告書としてまとめました。
さまざまな情報があふれる現代社会のなかで、学生達が2012年の出来事にどのような関心を持ったのか、その一端を垣間見ることができる結果となっています。


●主 催

●協 賛



●協 力


NPO現代用語検定協会
(株)ケーエスコーポレイション
NPO仕事の架け橋
NPO次世代教育推進機構
NPOベターライフ・スタイル
(株)専門学校新聞社
「現代用語の基礎知識 学習版」編集室
教育開発出版(株)



● 「GKS『Global Knowledge for Students』・ジャーナリスト大賞」とは

 本事業は高校生、大学生、専修学校生を対象として『重大ニュース』の調査と『200字コラムコンクール』で構成されています。生徒や学生たちが今起こっている世の中の動きやニュースにどのような関心をもっているかを、「現代用語能力検定」の受検者、学校や大学などの教育機関、ホームページなどを通じて調査・集計します。
 現代社会に対する関心や情報理解力を高めて、自己の考えを明確に表現する力の育成を目指して実施しています。

 


= 目次 =

2012年重大ニュース

調査・集計方法

『200字コラムコンクール』

2012年 応募要項 <受付終了>



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●2012年 重大ニュース



■ 2012年G・J大賞 集計結果上位10 ■

順位 ニュース項目 ポイント
東京スカイツリー開業
5033
深刻化する領土問題
4586
消費税の引き上げ
4346
ロンドン夏季オリンピック
4230
金環日食観測
4204
山中伸弥教授にノーベル賞
3728
オウム真理教特別手配犯逮捕
3300
パソコン遠隔操作事件
3278
衆院解散・総選挙
3158
10
脱原発と未来のエネルギー
2985


「情報化社会」や「電子書籍」などに批判的な内容のコメント多数
速いスピードで変化していく環境への不安

 2012年重大ニューストップ3は、東京スカイツリー開業/深刻化する領土問題/消費税の引き上げ、に確定しました。しかしながら、第4位のロンドン夏季オリンピック、5位の金環日食も僅差で選ばれており、政治・経済分野だけではなく、情報・社会や環境・科学分野への関心も非常に高い状況がうかがえました。

 同様に200字コラムコンクールへも様々なコメントが寄せられました。なかでも今回の特徴的なこととして「情報化社会」について、また、電子化されていく書籍などの「デジタルコンテンツ」についての批判的な内容が数多くあったことが挙げられます。「便利」や「経済」という価値観のみを追い続け、あまりにも速いスピードで変化していく環境への戸惑いや不安が私たち大人の感じている以上にあるのかもしれません。このような次世代を担う高校生や大学生、一人ひとりの考え方をこの事業を通じて発信したいと思っています。

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●調査・集計方法


●調査・集計方法
 この調査は2012年1月より11月中旬までに報道された<国際情勢><政治/経済><情報/社会><環境/科学><文化/スポーツ>の5つの大分野ごとの出来事から高校生、大学生、専修学校の学生達に2012年の重大ニュースを選んでもらうことを目的に実施しました。

 調査は、現代用語検定協会の理事が候補ニュースを21項目選定して応募シートを作成、そのシートをもとに一人ひとりのベスト10を選んでもらう方法をとりました(21項目以外のものは記述式で受けつけました)。調査期間は2012年11月26日より12月14日までとし、協力を得た学校や学習塾などの教育機関で生徒や学生が直接アンケートを記入、また、ホームページなどでの応募も受け付けました。投票総数は1085通でした。

 集計方法は各アンケート1位記入項目を10ポイント、10位を1ポイントとして、各ニュース項目ごとに集計し、ポイント数によりランク付けしています。

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●『200字コラム』コンクール


「200字コラム」コンクール 

 G・J大賞『200字コラムコンクール』は、「あなたが重大ニュースのベスト10に選んだできごとからひとつを選び、そのできごとに関するコメント(意見や解説など)を200字以内で書いてもらうコンクールです。重大ニュースに投票したほぼ全応募者が、自分の選択したニュースにコメントを寄せてくれました。
 その中から優秀な作品を受賞作品として選定し、受賞者には賞状及び副賞を主催者から贈呈しています。
 なお、以下入賞作品の発表に際しては、個人情報保護の立場からすべて匿名としました。


●入賞コラム

「200字コラム」コンクール入選作品は以下をご覧下さい。

 【 大賞 】


「正しい認識」
反日デモの報道により、日本が抱えている領土問題は身近なこととなった。領土問題には歴史認識の誤りや、自分の視点から物事を捉えてしまいがちな人間の習性も関係している。今は日本が外国と関わらずにすむ時代ではない。そして外交に限らず、全ての人間は他の存在と関わり、理解する必要がある。自分の物差しのみで相手をはかることは、相手の本質を歪める。共に生きるために、私たちは相手を思いやる心から、物事を捉えるべきだ。 (大学2年)

「アナログだからこその本」
電子化が進んでいくなか、ついに書籍も電子化し、大きく売りだした。たしかに、電子化により持ち運びが楽になったりと、便利になったことも沢山あると思う。けれど紙には紙の良さがある。ページをめくる感触や、何度もくりかえし読んだ跡。本棚にズラリと並んだ時の高揚感ともいえる満足感。全てがアナログでしか味わえないものだ。このまま電子化が進み全てが電子化しても、書籍だけはそのままであってほしいと心から願う。 (高校2年)

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 【 優秀賞 】


「情報化社会の課題」
パソコンの遠隔操作による犯罪があり、4人もの事件に関係ない人が誤認逮捕された。真の犯人は現代の技術では足取りをつかむことが難しく、今も逮捕されていない。こうした事件は情報化が進んだ現代における象徴的な事件だと思う。これから先もこうした事件は増えると予想される。こうなった背景には、急速に進む情報化に、教育がおいついていないことがあげられる。私はメディアリテラシーの重要性にもっと着目すべきだと感じる。 (高校2年)

「愛国とは何なのか」
自分の国を愛する「愛国心」ゆえに国際友好が危ぶまれるという事態が起きているというのは何事か。「反日」という言葉を耳にするたび私は心が痛くなる。我国は、領土問題を常に抱えているといえるが、その背景には国際間だけでなくその各々の国での歴史的教育的な認識の相違が大きすぎることがあると思う。今こそ、国際的な協力を得ながら、各国が自国の利益だけを考えるのは止め、平和的な解決に努め、真の「愛国心」を持つべきだ。 (高校2年)

「地下鉄サリン事件の悲劇……オウム真理教者全員逮捕」
地下鉄サリン事件を引き起こしたオウム真理教者がこれで全員逮捕された。全員逮捕というニュースを見て私は良かったと思うと同時に、この事件で死亡した人達や体に障害が残った人達は浮かばれたのだろうかと思った。このニュースを見てこの事件を思い出した人もいるだろう。私たちは過去に起きた事件を忘れてはいけない。受け止めたものをすべて頭に目に焼きつけて、そして2度と起こらないように覚えておきたい。 (高校3年)

「衆院解散・総選挙」
民主党が2008年の選挙に勝ってから3年経ち、政治に対する国民の不信感はこれ以上ないまでに高まっている。復活の狼煙を上げる自民党や新たな勢力として台頭する第三極に注目が集まる。今回の選挙の争点となるのは原発やTPP、消費税などであるが一番大切なのは政策実現能力があるかどうかだ。今までと違う「やり遂げる」政治ができる政党を国民が見極めることができれば、それは日本が再スタートを切る第一歩になるだろう。 (高校3年)

「スポーツが希望の光に」
日本が一つになった夏季オリンピックロンドン大会。未だ東日本大震災の爪痕が残り、国民の心にも消えない悲しみが残っていた。日の丸を背負った選手たちが、世界で活躍している姿をみた。感動が生まれ、喜び、傷んでいた日本中の国民の心を晴れさせた。過去最多のメダル個数には、国民一人一人の気持ちがこもっている。それは、日本の復興の兆しでもあり、私たちの未来が明るく照らされた価値ある勝利であった。  (大学1年)

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 【 入選 】


「新たにできた日本の象徴」
今年の5月22日、東京スカイツリーが開業を迎えた。東京スカイツリーには様々な店舗が導入され、中には水族館やプラネタリウムなどもあり、大人や子供達にも楽しめるものとなった。自分も、開業を迎えたときは、新たな日本の象徴に思わずうれしい衝撃を受け、内心、ほほえんだりもした。これからはこの新たな象徴の開業を期に、日本人や外国人にも喜ばれ、産業の発展も促し、日本中を照らしてほしいと思う。 (大学1年)

「渦中の子ども達」
政府軍による市民への武力弾圧は激しさを増し、内戦状態の続くシリア情勢。8月には日本人ジャーナリストまでもが犠牲になった。本来ならば国を先導していくべき政府軍の、武力弾圧という判断は正しかったのだろうか。反乱する者は、より強い力でねじ伏せる。このやり方に誰一人として疑問を持つ者はいなかったのだろうか。私たちの住む日本は平和であり、明日が来ることが当たり前である。はたしてシリアの子どもに未来はあるのか。 (高校2年)

「情報社会の落とし穴」
脅迫メールを送ったとして全国で4人が誤認逮捕された事件。パソコンを頻繁に使う人に大きな打撃を与えた。罪のない人が逮捕される。一家に一台パソコンがある日本では誰がいつ逮捕されてもおかしくはない。今、私たち一人一人にできることは、自分の個人情報を大切に扱うことだ。パソコン上に人の個人情報が氾濫している中、自分の身は自分で責任を持って管理していく必要がある。情報社会の落とし穴に誤って入らないために。 (高校2年)

「本の進化」
最近本を読んでいるとふと頭に浮かぶ物がある。タブレット端末だ。中に本のデータだけを入れて、自由に読める便利なものだ。自分はまだ持っていないが、いつかは所有してみたいと思う。実際の本を読んだ方が良いなという意見を聞いた事があるがそうは思わない。太古の人々は骨や石に文字を書いていた。それが本になって、タブレットになった。人と一緒に本も進化しているのだ。そう考えればタブレット端末で読書も悪くないと思う。 (高校2年)

「電子書籍は書籍と呼べるか」
タブレットPCが普及しているなか、電子書籍の浸透は思うように伸びない。日本人はデータとしての書籍、というものに不安を抱くようだ。書籍とは記録や記憶といった不可視なものの集積だと私は考えている。過去は当然見えないので、書籍を頼りに解明されることもある。文学1つ取り上げても作家の人生や価値観が滲み、読者と対話したりする。果たして実体をもたない電子書籍は「書籍」として我々に何を提供してくれるのだろうか。 (大学2年)

「日本の底力」
8月12日に開幕したロンドン夏季オリンピックにおいて、日本選手がすばらしい活躍を見せた。メダル獲得数は最多、史上初のメダル獲得となる競技もあった。中でも女子サッカー「なでしこJAPAN」は決勝戦進出、さらに強豪アメリカを相手に善戦した。敗れはしたものの、全員が最後まで戦い抜く姿は、震災後の日本を力強く励ましてくれた。スポーツの持つ力が国を元気づけたのである。選手たちには賞賛を送りたい。 (高校2年)

「原発と私たち」
東日本大震災で原発事故が起き、日本は再び被爆者をだした。原発をこのまま使い続けていたら次またいつ事故が起きるか分からない。原発使用の年数が増えるとともに私たちの不安も募っていくばかりだ。今すぐに原発を止めてしまえば電力が足りないのは分かるが私たちが節電を意識し、実行していけば、徐々に原発に頼らなくて良くなる日が来ると思う。口先だけの「原発ゼロ」にならぬよう、まずは私ができる節電を進めていきたい。 (高校2年)

「“Human”ここまできたか!?」
医療の発達ぶりには凄く驚かされる。何年か前までは治らなかった病気やケガが治るようになってきている。山中教授が作成に成功したiPS細胞も再生医療の分野で期待されている。だがこれだけ多くのモノを作り出すと同時に新たな問題も出てくると思う。それは、医療でいえば「生命倫理」である。命に関わってしていいことの「一線」を超えてはないだろうか。その一線を超えてしまったとき、ヒトは暴走し始めるのではないだろうか…。 (高校3年)

「被爆国として責任のある行動を」
11月17日、太陽の党と日本維新の会が合流を発表し、代表には石原元東京都知事が就任した。今の混迷した政治に新しい風を吹かせてくれるかもしれない、という期待が膨らむ。だが、その一方、橋下氏の広島での「核兵器廃絶は無理」という発言や党の方針である憲法改正には、被爆地で生まれ育った者として首をかしげる。唯一、原爆による悲惨な歴史を経験した国として取るべき行動を今一度、考えてみるべきだ。  (高校3年)

「日中関係」
中国の反日デモの映像がとても印象に残っている。尖閣諸島を国有化してからは、より激しくなり、こんなにも反日感情が高まっていることに驚いた。今はニュースでそのような映像を見なくなったが、日本に対するイメージも中国に対するイメージもお互いに悪くなったと思う。一部の行動だけに影響されるのではなく、いろいろな角度から見ることが必要だと感じた。そのための情報を自分から積極的に知ることが大切だと思う。 (高校3年)

「『夢』と『希望』の選手」
ロンドン夏季オリンピックではたくさんの夢をもらったが、吉田選手には同じ競技をしていなくても凄みが分かった。受賞後、多くのテレビ出演をされていたが、どの番組でも笑顔で強い意志が吉田選手の中にあるのだと感じ、元気と勇気を、そしてこれから進む進路への決定打を受けた気がする。それはきっと私だけでなく、日本国民全員が感じたことなので受賞されたんだと思った。震災からの日本はまだまだ笑顔になれる、と信じたい。 (高校3年)

「笑顔の金メダル」
今年の夏、ロンドンで行われた夏季オリンピック。昨年の東日本大震災で笑顔を失われた日本の人々に少しでも勇気を与えたいとプレッシャーは大きかったと思う。どの選手も、笑顔や涙を見せた。きっと努力したから泣いたり笑ったりできるのだろう。そして応援をした日本の人々も喜んだり、嬉しくて泣いたり。オリンピックの選手は日本中に大きなプレゼントをくれたと思う。どんなことがあっても日本の絆は壊したくない。 (高校3年)

「原発問題について」
去年の3月11日に起きた東日本大震災以来、原発について色々な意見や考えがあり、問題になっている。原発はたしかにエネルギーとして便利なものなのかもしれない。でも、震災によって原発の被害にあった人たちはとても多い。今の日本は他にいつ東日本大震災のような大きな震災がきてもおかしくない。国民の意見でも原発依存度0%の支持者が増えている。これ以上原発被害が起きず皆安心して生活できる為に原発0を目指したい。 (高校3年)

「ある島を巡って」
日本政府が尖閣諸島を国有化した。私はそれが強引過ぎだと思う。そのようなことをすれば、中国で反日運動が激化することは予測できたはずだ。中国には中国の主張がある。それを無視した日本政府の行為はあまりにも無鉄砲だった。曲げられない主張がぶつかり合う領土問題に正解は存在しない。ただ、正解に近い道は模索できるはずだ。これ以上両国間の関係を悪化させるより、根本から共に考え直した方がよいのではないだろうか。 (高校1年)


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●2012年 応募要項
≪応募受付は終了いたしました≫


■応募期間
2012年11月26日 〜 12月14日

■対 象

高校生、大学生、専修学校生

■発 表
年内

■ 賞

「200字コラムコンクール」応募者の中から大賞、優秀賞、佳作を選定し、賞状と副賞(関連出版物「現代用語の基礎知識 学習版2013→2014」他、文具券)などを贈ります。

■G・J大賞選考委員(順不同)
井手重昭 (元NHK解説委員/NPO現代用語検定協会代表理事)
片岡 輝 (前東京家政大学学長/NPO現代用語検定協会理事)
大野幹憲 (弁護士/NPO現代用語検定協会理事)
(株)ケーエスコーポレイション
清水 均 (自由国民社編集局編集長)
「現代用語の基礎知識 学習版」編集室
NPO次世代教育推進機構
NPOベターライフ・スタイル

■発 表
集計結果および「200字コラムコンクール」入賞作品は、当ホームページに掲載、現代用語検定協会の関連出版物でも掲載されます。

■応募方法

応募シートに記入後、下記の住所に郵送するか、FAX、メールで応募して下さい。

NPO現代用語検定協会
〒206-0823 東京都稲城市平尾1-54-6
TEL.042-331-2172 / FAX.042-350-6217

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●事務局   特定非営利活動法人 現代用語検定協会
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